Designers・・・・こちらの商品は、全てレプリカとなります。
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Desiners name: Le Corbusier
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ル・コルビジェ(Le Corbusier)

1887年10月6日はスイスで生まれ。
近代建築の四大巨匠の1人と呼ばれているフランスで主に活躍した建築家です。

「住宅は住むための機械である」と語り、建築界に衝撃を与えました。家具においても、
「機械時代にふさわしいデザイン」を具体化し、それまでの木製家具にかわり金属や
アルミニウムを素材に取り入れたデザインを発表。
そのデザインは今の時代にあってもたいへん人気がありロングセラーとなっています。
東京上野の国立西洋美術館は、世界に3つしかないコルビュジェがデザインした
美術館のひとつであり、日本で唯一の建築です。
ける
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グランコンフォート(大いなる快適)と名付けられたソファ。
近代建築の四大巨匠の一人と呼ばれる、ル・コルビジェの代表作。
LC2・・・革張り黒と白の2色を取り揃えております。
1人掛ソファ
(76×70×70)
    3人掛けソファ
   (180×70x70)
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LC3
・・・革張り黒と白の2色を取り揃えております。
1人掛けソファ
(110×71×56)

       2人掛けソファ
     
(167.5×71×56)

     
3人掛けソファ
(237.5×71×56)

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Desiners name: Mies Van Der Rohe
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ミース・ファンデル・ローエ(Mies Van Der Rohe)

1886年ドイツ生まれ。
1907年に建築家としての修業を始めました。
1938年アメリカに渡るまでの30年間、ベルリンを活動の拠点にしたミースは、最初の頃は主として
郊外の邸宅の設計を手がけます。20年代からベルリン の都市計画やコンペに積極的に関わって
いくように。1960年代後半に建てられた最晩年の作、新ナショナル・ギャラリーは、戦後西ベルリンの
代表的な建築 物のひとつです。
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バルセロナチェア(1929年)

バウハウス第3代目のそして最後の校長となった、ミースの作品です。
バルセロナ万博のドイツ館で、スペイン国王夫妻を迎えるため、デザインされました。
クロスするラインは剣を交差して力強い王位を象徴しています。
空間の中でするどい存在感を示します。 テレビCMでは、元プロサッカー選手の中田氏が座ったことにより、一躍有名になりました。
バルセロナチェアーの優雅なフォルムと唯一無比な存在感は、まさに伝説の椅子といえるでしょう。


バルセロナチェア・・・・革張り黒と白の2色を取り揃えております。
スペース
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1人掛けソファ
(76×76×82)

      スツール
    (62×55×39)

2人掛けソファ
(136×76×82)

3人掛けソファ
(180×76×82)

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Desiners name:Arune Jacobsen
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アルネ・ヤコブセン(Arne Jacobsen)

1902年デンマーク、コペンハーゲン生まれ。
建築家やデザイナーとして、ハンス・ウェグナーやフィン・ユールと共にデンマークのデザインを
世界中に広めた代表的人物です。
1927年にデンマーク王立芸術アカデミーを卒業。在学中から複数の賞を受賞していた初期作品 は
バウハウスやル・コルビジェの影響を受けていましたが、その後、独自の家具デザインで国際的な
名声を獲得。使い手を第一に考えたアント(蟻)、エッグ (卵)、スワン(白鳥)の椅子は20世紀の
後半50年を通じて世界で最も売れたデザイン名作家具の一つです。
建築では1956年から1961年にかけて作ったコペンハーゲンのロイヤルホテルにより、近代建築の
巨匠に仲間入り。このプロジェクトでは家具、照明器具、ナイフやフォーク、ガラス、ドアの取っ手まで
すべてをデザインしています。

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Egg Chair

エッグチェアは、コペンハーゲンのロイヤルホテルのために、アルネ・ヤコブセンがデザインしました。このオーガニックなフォルムをもつ家具は、
それ以降世界中でデンマーク家具デザインの代名詞として定着しました。
エッグチェアはその独特のフォルムによって、パブリックスペースにあっても、まるで身体が包み込まれるような安心感とプライバシーを与えてくれます。
住宅のみならずラウンジやロビーにも最適なチェアです。
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Egg Chair・・・白と赤の2色を取り揃えております。
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Desiners name:Eileen Gray
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アイリーン・グレイ(Eileen Gray)

1878年アイルランドの裕福な芸術家の家庭に生まれ、女流プロダクトデザイナー&建築家として
パリを中心に活躍した人物です。
1998年〜1902年、ロンドンのスレイド美術学校とパリのアカデミー・コラロッシ、アカデミー・ジュリアン
で絵画 を学びながらD.チャールズのディーンストリート家具工房でラッカー塗りの仕事に従事しました。
1907年からパリを生涯の拠点に据え、日本人の菅原精造 から漆工芸の指導を受け、鮮やかな模様の
入った漆塗りの衝立やパネルを数多くデザインしました。アイリーン・グレイは1919年に
マチュー・レヴィ夫人の リュ・ドゥ・ロタ・アパートで有名な漆塗りのブロックの衝立をデザインし、
また1個限定のアール・デコ製品を数多く手掛け、アール・デコを代表するデザイ ナーとして
名声を揺るぎないものにしました。

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E1027 table

病気や寝たきりの人が「ベッドの上で食事をとるため」にデザインされたもので、天板にあたるリングと脚にあたるリングが非対称な形からも
その意図が伺えます。E1027は脚の開いた半円リングはあらゆるベッドの狭い隙間にも押し込むことができ、鋼管にあけられた10個の穴に
止めピン差し込むことで10段階 にも高さ調整ができるため天板を最適な高さで固定することができます。テーブルとしては4本脚という概念を
払拭し、当時盛んに開発されていたカンチチレバー構造(片持ち構造)の椅子を彷彿させるデザインです。円状の天板と半円の脚、それを
支える2本の鋼管パイプというシンプルなものですが、機能性と造形 美を兼ね備えた不朽の名作と言って良いでしょう。その後、E1027は後に
居間やテラスでサイドテーブルとして使用されるようになりました。ル・コルビ ジュジエのデザインしたLC2グランコンフォールのサイドテーブル
として使われることが多い作品です。スタイリッシュな空間にしたい、ミッドセンチュリー 風の空間を作りたい、そんな方にはE1027は絶対に
欠かせないアイテムの一つです。

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